Now Where's My Wine?

シドニー在住、ワインライター兼通訳のフロスト結子です。オーストラリアから楽しいワイン情報を発信します。

カテゴリ: お知らせ

去年も記事を書かせていただきました業界誌WANDS誌さまに
オーストラリアワイン特集の記事を一部書かせていただきました。

ありがとうございます!

去年は色々欲張りすぎて要領も悪く時間ばかりかけてしまった
という反省点をもとに今年はもうちょっとよく出来た、と、自分では思う!

オーストラリアワインのワクワクが少しでも日本の皆様に伝わればいいなという思いで書かせていただきました。
どうぞよろしくお願いします。

WANDS(ウォンズ) 第409号 (2019-12-07) [雑誌]
ウォンズ パブリシング リミテッド
2019-12-07







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日豪プレスにて、3度目の特集記事が掲載されました。
今回のテーマはオーストラリア最大手のワイン・ブランド、イエロー・テイルです。 

こちらからご覧ください→
豪最大のワイン・ブランド「イエロー・テイル」と楽しむ1週間① 
豪最大のワイン・ブランド「イエロー・テイル」と楽しむ1週間②

同時に読者にワインプレゼントキャンペーンも実施中です(オーストラリアにお住いの方に限る)。
ご応募は、こちらから

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今月のWANDSには、ビクトリア&タスマニア紀行の記事を掲載いただきました。
こんな立派な雑誌に記事を載せていただけるなんて
嬉しい。恥ずかしい、恥ずかしい、けど嬉しい。

以前作家の石田衣良さんが、自分の書いたものを目の前で読まれるのは
「パンツを見せるみたいに恥ずかしい」と仰っていて
直木賞作家でもそうなのか・・・と。

自分の未熟な部分もしっかりと見つめて気が引き締まる思いです。
また一歩前へ。


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ベトナムの話題が続いていましたが少し話題を変えて。

ベトナムとシンガポールから帰ってきたら
部屋の前に段ボール箱が置いてありました。

Unico Zelo & Applewood Distilleryのカーター夫妻からの贈り物。
「いつもサポートをしてくれてありがとう!」と。

彼らのスピリッツ&ワインを、何度か記事に載せたお礼でした。
Capture



Unico Zelo & OkarTシャツと、ワインとリキュール。ワインはフィアーノのオレンジワインです。

う、嬉しい(´;ω;`)!

オーストラリアでも海外でも人気になっても
いつもとても謙虚な2人。
こんなにたくさん素敵なプレゼントをいただいてしまいました。

嬉しいなぁ。あり難いなぁ。
頑張っててよかったなぁ。


今週末は仕事が立て込んでいて、ほぼ引きこもり。
次のマラソンも近いというのに、走りに行くこともせずに
ひたすら翻訳、リサーチ、ライティング。
たまにはこんな週末があってもいい。

このグリーンのTシャツ着て頑張ったよ。
人から感謝されるためにやってるわけではない。
だけど感謝されたら、やはりめちゃくちゃ嬉しいではないですか。

そんな彼らの造った、大人のためのリキュール、Okarの記事が、日豪プレスにアップされました。
Capture
つづきはこちらから→
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日豪プレス、今月はいつもの連載ではなく特集記事を組ませていただきました。

リンクはこちらです。
どうぞよろしくお願いします。



先日シドニーでマスター・オブ・ワインの試験がありまして
私の友人も、何人かが試験に臨みました。

試験の様子を聞くだけで、そのあまりの凄まじさに、本当に「呆然」としてしまうマスター・オブ・ワインの厳しさ。

あんなに苦しかったWSET Diploma受験が「まだまだ序の口」と思えてしまうほどに。
(喉元過ぎれば、的な感覚もあるかしれませんが)

これをやるぞとまず決意をし、実際に200%全力で取り組んでいる人たちには、本当に尊敬の念しかありません。

私自身は費用の面からも(どっちかというとこれが主な理由)、心の準備の面からも、今のところ受験予定はありませんが

壮大な山の頂上を目指し、険しい道を歩み始めた仲間が羨ましくもあり
自分自身、色々犠牲にしながらも、辛いもういやだと泣きながらもめっちゃ勉強していたDiploma受験生時代が懐かしくもあります。

資格講座や大学に通わなくても、一人で粛々と勉強できる器用な人間なら良いのですが
私はそれなりに指南がないと、ダメな人間のようで。

ノート造りでもしてみようかしら。




この本が気になる。


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