ワイン生活@オーストラリア

自然大国オーストラリアから、美味しいワイン情報をお届けします。

カテゴリ:白ワイン > シャルドネ



ゴールドコースト滞在中に飲んだデヴィルズ・レイヤ―のシャルドネ。
今これ、日本に入ってるのでしょうか?
相変わらずシャルドネがひいき目のこの頃です。
クラシックなマーガレット・リヴァ―のシャルドネ。

いつものごとくグラスは自分で持っていきました。
デヴィルズ・レイヤーのトップランクのシャルドネ。
普段は40-50ドルぐらいで売られているシャルドネですが
何故かゴールドコーストのヴィンテージセラーズで34ドルぐらいで売られてました。
大手チェーンだからかな。

デヴィルズ・レイヤーの有名なお話はご存知ですか?

マーガレット・リヴァ―の洞窟で
タスマニアン・タイガーの化石が見つかったのです。
タスマニアにしか生息していなかったはずのタスマニアタイガーが、遙か遠い西オーストラリアにどうやって渡ったのか?
しかも、5本目の足の化石と一緒に見つかったのですって。
色々謎めいてますね。
そのお話から、「悪魔の巣」という意味の、デヴィルズ・レイヤーという名前が付いたそうです。

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今朝、通勤途中に50ドル札を拾いました。
現金がぺらっと落ちていることが、結構あります。

現金を警察に届ける、というシステムはたぶんこの国にはない、と思う
届けたところで落とし主が見つかることもないだろう。ということで拾った。
とはいえ、こういうお金はやっぱりなんとなく後味が悪いので
募金箱とかチャリティに寄付するとか
あるいは今日みたいに、会社のみんなにコーヒーを買ったりとかして
誰かのために使うようにしています。




今日は自社で買ったオークリッジのシングル・ヴィンヤードのシャルドネ。
オークリッジは、昔から好きなヤラ・ヴァレーのワイナリーです。
凝縮した果実ですが、線は細い。

私はビクトリアのワインが一番好きなのです。
今住んでるのはニューサウスウェールズ州ですが
いつかまた、絶対ビクトリア州に引っ越すんだ(昔2年ほどメルボルンに住んでました)。


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月曜日、今週もはじまりました。
今朝急に冷え込んだシドニー、いよいよ冬がやってきます。

平日に飲みたいのは、サクッと飲める、シンプルな、けどしっかり美味しいもの。
Burn &u Fullerのシャルドネはまさにちょうどいい感じのシャルドネです。ホッとする味。
ちなみに今晩のおかずはローストチキンです。

関係ないですが、昨日必要に迫られ携帯の機種変更をしました。
それに伴いケースも新しいものにしたのですが
電話会社の人がTech21というのがすごいらしい、ということでそれにしました。
$50ぐらいしますが4階から落下したけど(エレベーターの隙間に落としたらしい)大丈夫だった、と言われたら、まあ買うよね。
どっちみちスマホケースって、結構な値段しますよね。




iPhone7より、どちらかというとこのケースにエキサイトしている私。
iPhone7は動く写真が撮れるらしいですが。


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今日はハーフボトル。
ムールドックのシャルドネ、2012です。
ワイルドイーストっぽいファンク。

オーストラリアでハーフボトルって、結構希少なんです。
そこまで需要がないから割が合わない、ってことだとは思うのですが。

日本と違い、オーストラリアって、お酒に弱い人ってあんまりいない。
ライフスタイルの選択肢として、全くお酒を飲まないという人はいますが
飲んだら具合が悪くなるとか、真っ赤になるとか、退室的に受け付けない、という人には会ったことがまずない。
そういう人がいたかと思えば、だいたいアジア系の、特に女性が多いんですよね。
アルコールへの耐性は、実際アジア人と白人では違いがあるそうなのですよ。

話が横にずれましたが、ワインってやっぱり誰かと一緒に飲むお酒だと思いますね。
2人なら3本ぐらい、なんなら6人で10本ぐらい開けたこともあるけど
1人だとハーフボトルでお腹いっぱいになることも。
 
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お客様が来て下さったので?今夜はウニコ・ゼロ、ハーヴェストシリーズのシャルドネです。



スモーキーで、オークしっかりめのシャルドネです。
ハーヴェストは、ウニコゼロの他のシリーズとはまた印象の違うワイン。
もっとアカデミックというか、良い意味で優等生な感じの印象です。



UZ。ちょっとU2みたい??笑


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