①AESOPハンドクリーム









メルボルン発の植物性コスメ。日本でも買えますが、まあ自分ではなかなか買えない(買わない)プチ高級品イソップはやはり喜ばれますね。ハンドクリームは価格も手ごろで人を選ばないので良いかと思います。

②テイクアウェイコーヒー用のマグカップ
スターバックスにもありますが、こういうのも。テイクアウェイのコーヒーに繰り返し使えるカップ。
日本ではお店にカップを持ち込むことはないとは思いますが、単に温かい飲み物の持ち歩きに便利かも。

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③コーヒー豆
上のマグカップとセットであげても喜ばれるかも。
オーストラリアならではのブランドも結構あります。このカンポスもその一つ。

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④The Eveleigh Bottling Coのシングルカクテル

カクテルが一杯ずつオーデトワレみたいな素敵なパッケージに入ってます。
いくつか違うブランドがありますが、このEveleighはメルボルン発祥、初期にスタートしたブランドの一つ。バラでもセットでも買えます。

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⑤T2Tea 
コーヒーが飲めないお茶派の方にはこちら。
メルボルン発のTeaブランド。
メルボルン・ブレックファースト、シドニー・ブレックファーストと言った、それぞれの土地にちなんだお茶も。紅茶だけでなくグリーンやホワイトティー、ハーブティもあって楽しいです。

ほとんどはルーズリーフの茶葉ですが
主要商品はティーバッグでも買えます。
ちなみにティーバッグは黄色いパッケージが目印。

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免税店は割高なので、T2TEAや雑貨店などのお店で買うことをお勧めします。

⑥Koko Black Chocolate

こちらもメルボルン発祥のチョコレート。シドニー市内にもブティックがストランド・アーケードにあります。
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板チョコもありますし、ブティックに行けば詰め合わせも。
ダークで大人っぽいチョコレート、ワインにも合うのでお薦めです。





結論。オーストラリア産のいいものは、たいていメルボルン発 ( ̄▽ ̄)

今日も読んでくださって、ありがとうございます。


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