赤ワインのソースとして有名な南オーストラリアのラングホーン・クリーク。
代表的なワイナリーの一つがこのBleasdaleで
先日営業の方がいらっしゃいましたー。
ブリーズデールの創始者はフランク・ポット、
かつては海軍で「パウダー・モンキー」と呼ばれる火薬を入れを運ぶ仕事をしていたこともあるそうでその名を冠したワインもあります。

試飲中ずっと私、gentle、gentleと繰り返していた覚えがあります。
柔らかで優しい果実味。長い余韻。特に赤は全般的にとても良質なワイナリーです。
あ、白ももちろん美味しいのですけどね。
ソーヴィニョン・ブランは少しだけオークで熟成してるそうです。

ちなみに今回、営業さんがコラヴァン持ってきてくれました。
スクリューキャップ用!初めて見たかも。



「これ買ったら、人生変わるよ」って言ってました。
全部バイザグラスでやってるワインバーなどでも愛用されているとか。見かけも結構スタイリッシュでかっこいいですよね。

昔のワイングッズってなんだかぼってりしたものが多かった気がしますが
最近は機能だけでなく、デザインも洗練されたものが増えてきたようです。






今日も読んでくださって、ありがとうございます。


Love, from Sydney

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